2006年06月19日

「お荷物」から「遺産」に 岩手・松尾鉱山跡地

 東洋一の硫黄・硫酸の産地として栄えた岩手県八幡平市の松尾鉱山の跡地を、歴史を伝える遺産として見直す機運が地元で盛り上がっている。鉱山跡が工学系の研究者らでつくる産業考古学会(東京)の推薦産業遺産に認定されたのを機に、市は「鉱山出身者も巻き込み、教育や観光への活用を考えていきたい」と現地案内ツアーなどの検討を進めている。

Yahoo トピックより


イメージが軍艦島とダブルのは私だけではないだろうと思う
視点を変えたすばらしい試みであると思う
posted by dyg at 17:13| 長崎 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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